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リクシル、大戸屋…「内紛できる」企業は、もはや「うらやましい」時代になった

現代ビジネスの記事「リクシル、大戸屋…「内紛できる」企業は、もはや「うらやましい」時代になった」が公開されました。


もともと編集部から投げられたお題は別の切り口だったのですが、リクシルの業績を見ているうちに「あれ? 騒ぎのわりに全然業績落ちてない」と気づき、話が変わっていきました。


社内のことばかり話題にするシーンは「半沢直樹」でも描かれていますが、あれも銀行というなんだかんだ守られてきた産業だから発生し得るシーンなのだと思います。

「いまはもう銀行は守られていない」ということをおっしゃる人もいると思いますが、コロナで苦しむ飲食店や中小企業のように、駆けずり回って資金ショートとかは起こりません。



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